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インターン生の感想文part3

平成生まれのお助けワンコ颯太です。
今日は、平成最後の日じゃないからね。
4月30日が、平成最後の日です。新しい元号は、何になるんだろうね。

さて今日は、今回の中央学院大学の3人のインターン生、最後の一人H君の感想文です。
H君は、体が大きくて馬力はあるんだけど、ちょっと免疫力が低くて体調崩しがちなインターン生でした。
ポスティングですごく頑張っていっぱい配ってくれるんだけど、次は「一回休み!」みたいな。
H君、体鍛えて元気な大人になって、情熱を傾けられる仕事をみつけてね。

『私が議員インターンに参加するきっかけとなったのは、本インターンのスタッフであり、同じゼミに所属する友達から誘ってもらったというそんな小さな事がきっかけでした。しかし、石原よしのり議員の元でインターンを経験するうちに、本当に多くの事を学ばせて頂く事ができました。

   まず、衝撃を受けたのが石原議員の、ポスター貼りの活動です。というのも、作業そのものではなく、石原議員はポスターを貼る支援者の方 一人一人の元へ自らの足で赴き、個々人としか出来ないようなお話をされるのです。それまで私の抱いていたイメージは選挙ポスターなんてボランティアの人が貼っているのだろうなといったものでしたが市民の方々から話を聞き、市民の代表として市政に臨む石原議員の姿には衝撃を受けました。

   次に、石原議員の元でのインターンで、最も魅力的に感じた事は、石原議員を含め、周りの方々のお話をたくさん聞く事ができたという点です。市役所での活動の後にはいつも石原議員や同じ部屋の過激な発言をされる議員さんから政治についての興味深い事や日常的な面白いお話まで様々なお話を伺う事ができました。特に興味深いと感じたのは石原議員の奥様のお話です。議員の最も近くにいる支援者としての視点や石原よしのり議員と最も親しいご家族の視点など様々な見方からのお話を伺う事が出来ました。

最後に今回の石原よしのり議員の元でのインターンを通して、本気で市川市を良い街にすることに情熱を注ぐ方々の姿を目にして、私は投票する側として、本気で選挙に向き合おうと思いましたまた、将来の進路は確定しておりませんが石原よしのり議員のように、情熱を持って取り組める仕事を探していこうと強く思いました。

3人のインターン生の皆さん、2か月間、本当にごくろうさまでした。
そして、いろいろありがとうございました。
飼い主:石原よしのりのところで貴重な体験をすることが、できましたか?
僕は、お兄さんたちが来てくれてとっても楽しかったです。


お兄さんのお膝でまったりする証拠写真も載せておきました。
犬との接し方も学んでくれました。最初、このお兄さんは、犬が苦手だったんだよ。

飼い主石原よしのりの政策と実績はこちらからご覧になれます。

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